僕が作った新しいサイト「なかけんの数学ノート」では、現在、大学入試の数学の問題を解いてアップしてるんですが、今年の問題でおもしろいものがあったので紹介します。 京都大学の入試問題なんですが、理系に出されたものと文系に出されたものとで、一文字だけ違う、っていう問題が出たんですよね。 実際の問題は次の通りです(リンク先に解答も載せています)。まずは、理系の問題。 【問題】 四面体OABCが次の条件をみたすならば、それは正四面体であることを示せ。 条件:頂点A、B、Cからそれぞれの対面を含む平面へ下した垂線は対面の外心を通る。 京都大学 理系 2016年度 第3問 解説 そして、これが文系の問題。 【問題】 四面体OABCが次の条件をみたすならば、それは正四面体であることを示せ。 条件:頂点A、B、Cからそれぞれの対面を含む平面へ下した垂線は対面の重心を通る。 京都大学 文系 2016年度 第4
Aさんと2人で話をしていて、Aさんが私に「Bさんが増田(私)のことを 嫌いといってたで」と言ってきた。 私は直接、Bさんから嫌いという言葉を聞いたわけではないし、出会うと仲良く会話をしているし、嫌われている感じが全くしない。 Aさんのような会話をする人間に、この2~3年の間に4人出会ってきた。 普通、人の名前を借りて自分の主張(ネガティブ意見)を述べるな行為は、まともな人間ならしない。 また、私が一言も言った事のない言葉を、私が言ったと信じていたり(Aさんを信じるようなタイプ)も、賢くなさそうで危ないと感じている。
調べてみたら、なんか有名な代表作みたいなのが「要約すると『女児をレイプして捨てながらゆく逃避行』」みたいなことが書いてあってワロタww胸糞悪すぎるわwww もはやまったく「イエスロリータ」ですらないだろこれ。ダメじゃん。どこがイエスなんだよ。 あと「ハタチなんですけど」のやつも十分美化はされてると思う。切ないだの感動だの、「泣けるエロ漫画」とか紹介されてるし。 ネグレクトっぽいような描写がすごいって、そういうのも結局ちんこの興奮剤を保たせたり味付けするための添加物なんじゃねーのとか思っちまうわ。 何だろ、それ食材にしちゃダメだろみたいな素材を使った料理を、技術力すごい最高に美味いって褒めてるみたいな。違うか。 超有名古典作品『ロリータ』では、真性ロリコンの主人公のハンバート・ハンバートの手記って体裁なのもあって、「ニンフェット最高!我が腰の炎!」っていう、子どもの性的な魅力の強烈さと、ハン
はあちゅう@ha_chu海外にやたら行く自己啓発系の人って「旅=クリエイティブ!クリエイティブな私に、ほらみんな!憧れて!!」というオーラを発しているんだけど、ひとつの場所で淡々と仕事するほうがよっぽどクリエイティブだと思う。私は仕事が好きな人が好きだし、旅人の言葉より仕事人の言葉のほうに重みを感じる 2016/03/20 18:29:41 はあちゅう@ha_chu旅での刺激は外部からもらえる刺激なのに対して、日々同じことの繰り返しのように思える、目の前の仕事から刺激を産もうと思ったら、自分で面白さを見出していかなくちゃいけないからだ。そっちのほうがよっぽどクリエイティビティが必要だと思う。 2016/03/20 18:30:42 はあちゅう@ha_chuつまり何が言いたいかというと、やたらヨーロッパとかハワイとか行って、ルー大柴みたいな英語まじりの自己啓発文をFBとかに投稿している人が苦
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