「半額補助」守らず 性暴力被害の相談を受け支援するワンストップセンターの運営費(機能強化を含む。2018年度)をめぐって、安倍内閣は、国の財政支援が総計で2億5000万円(44カ所)必要だったのに予算の範囲に収めようとして、24カ所で計8000万円削減していたことが分かりました。予算不足への対応が急務となっています。 性暴力被害者ワンストップ支援センターの運営は、各都道府県の事業です。国は「性犯罪・性暴力被害者支援交付金」(17年度新設)で、運営費の2分の1を補助するとしています。 本紙が情報公開請求した資料によると、交付金を申請した44都道府県の運営費は5億477万円。2分の1の2億5238万円が交付金所要額とされました。しかし、交付金の予算額は1億7280万円です。実際の補助は3分の1にとどまります。 首都圏のある県の交付金申請文書に添付された県予算見積調書には、「補助率1/2だが、他
豚を脳だけで36時間生かすことに成功 1 名前:ユメニくん(SB-iPhone) [NL]:2019/10/27(日) 00:55:52.39 ID:q5T1m5Yt0 胴体なし、豚の脳だけ延命させる研究に倫理的論争 米イェール大学の研究者たちが、胴体を除去した豚の脳に対する血液循環を人工的に回復させ、最大36時間にわたって生存させていた。米国の学会で3月28日に発表されたこの研究が、倫理的論争を呼び起こしている。 研究チームの目的は、医学研究の研究室で体につながった人間の脳を研究する方法を開発することだった。 実験に使われた動物に意識があったことを示す証拠はないものの、ある程度の意識は残っていたのではないかという懸念がある。 研究の詳細は3月28日、米メリーランド州ベセスダの米国立衛生研究所(NIH)で開かれた脳科学倫理学会で発表された。 学術誌MITテクノロジーレビューのウェブサイトに
漫才コンビのツイート1回に50万円 京都市が吉本とPR契約 識者「驚く額、誤解与える手法」 2019年10月28日 7:30 京都市が、市の施策を吉本興業に所属する地元出身の漫才コンビにツイッターでPRしてもらうため、ツイート(つぶやき)1回につき、50万円を支払う契約を2018年度に同社と結んでいたことが京都新聞社の取材で27日までに分かった。ツイートには市が広告主と明確に分かる記載はなかった。市はタレントの発信力に期待したといい、金額や広報の手法について「問題があるとは考えていない」としている。 市は18年10月に催された「京都国際映画祭」などのPR目的で、同年度によしもとクリエイティブ・エージェンシー(現吉本興業)と業務委託契約を結んだ。契約書などによると、同社所属タレントが「京都市盛り上げ隊」として映画祭や市の重要施策を周知するとの内容で、ツイッターなどで20万人のフォロワー(登録
人生で一番きちがいだった時期。小便をおーいお茶のアルミペットボトルに入れて街を散策した。 女にぶっかけてやりてえ、なんて思いながら。 それを持っているとバタフライナイフを持った中学生みたいな感じで、無敵感に包まれてた。 女子高生、女子大生、OLなどいろいろ物色しながらポケットのおーいお茶しょんべんを握ってた。 こいつらを汚す権利が俺にはあるんだと思って、本当にウキウキしてた。なんでもできる。 ギャルを汚すか清楚系を汚すかエリートっぽい女を汚すか。街を歩いているだけで楽しくて、ニートの 俺がしばらく感じたことのない高揚感。 しばらく歩いたのち、ちょっとおーいお茶の様子を確かめようと人影でポケットから取り出した。 激臭がした。え? 蓋閉じてるのにめっちゃ臭いんだけど。って思って一気に萎えて捨てて帰ってきた。 ■追記 思ったより反響があった。 文章がこれで完結してたら綺麗なのは理解できるんだが、
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