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超大型、非常に強い(それ以前は猛烈とまで予報していた)台風6号がただ今、島を通過中。確かにでかい。 テレビでも「超大型です」などと連呼している。 さて、我が島は昨日の夜から強風域に入ったんだけど風下は窓開けててもなんの問題もないぐらいの程度。風上は流石に庭のクワズイモが幹から折れたりしてた。で、目の前の海は荒れ放題でどかどか音が五月蝿いけど、そんなに気にする必要もない。時々土砂降りの雨が降る以外は概ね晴れている。 超大型、非常に強いって脅されたわりにはスカスカでショボ臭い。なにこれ? もっとも強風域だとこんなもんだし、それに台風の進行方向の左サイドというのは被害がそれほどひどくないんだ。逆に台風の進行方向右側、つまり住んでいる所の左っかわを台風が通る時は気をつけないと酷い眼に遭う。 大型とか超大型というのは強風域や暴風域の面積の大きさを差すので、「強さ」ではない。よく勘違いしてる人がいるけ
遅刻するなとか、締め切り守れとか、文句あるなら先に言えとか、やるんなら最後まで責任もてとか、やらないくせに口に出すなとか、手段を目的化するのはやめろとか、当事者意識を持てとか、やる気無いならやめろとか、挨拶しろとか、モノを頼むときは目的をはっきりさせろとか、見通し立ててから動けとか、返事はすぐ返せとか、分からないなら聞けとか、抽象論に逃げるなとか、自分味わった苦労を人に味わわせようとするなとか、状況のせいにして責任の所在をうやむやにするなとか、代案が無いのに否定だけするなとか、仮説のない試行錯誤をするなとか、ルールは守るか理由付きで破るかのどっちかにしろとか・・・こういうことを自分が言われたり、そういうことを言われそうな自分に自分で気がついたりすれば、僕はすぐに受け入れて直すようにしている。それは僕がこれらのことを正論だと思っているからだ。そして、これらを心の底から正論だと思っているからこ
今年と去年、夏の過し方はどう違う?こう尋ねられたら、「今年は節電のために冷房をつけず窓を開けている」という人は多いのではないだろうか。 かくいう私もそうである。そして、私が住まうマンションの、私の部屋の真上の世帯もそうだった。 少し前、いよいよ暑さも本格化して、就寝時も網戸にするようになったところ、目覚ましよりも2時間早い7時に目が覚めた。暑さのせいではない。上の部屋の小さな子どもが絶叫していたためだ。月曜日のことだった。 絶叫は、困ったことにその後たっぷり10分は途切れず続いた。暑いわ蒸すわ睡眠時間は足りないわ、という状況で聞く子どもの絶叫は、なかなかに不快指数が高い。そして、同様の状況は金曜日まで休みなく続いた。 「子どもの絶叫ってどんなの?」と思われた方もいるであろう。「そんな大したもんなの?お前が神経質なんじゃないの?」と思われた方も。ここで簡単に階上の子どもの絶叫について説明した
http://d.hatena.ne.jp/nakamurabashi/20110711/1310313274 p_shirokuma さんと、一番苦しんだオタク世代 『ある人間がオタクであること』『ある時代においてオタクと呼ばれること』のニュアンスには個人や時代ごとに違いがあるので、オタクである自分・オタクという趣味について他人に説明する際には、「どのあたりのオタクなのか」を具体的に記しておかないと、何を言っているのか不明瞭になってしまいやすい。特に最近は、“オタク”という単語のニュアンスが出涸らしのお茶のように薄まって、一体どのあたりを指しているのか分かりにくくなっているため、真面目に説明しようと思うほど、長々しい注釈が必要となる。 以上を踏まえたうえで、オタク精神科医として生きることを選んだ、ある人物の昔話を書いてみようと思う。「オタク」という一言で一緒くたに括られがちな人間やライフ
家族も友人もなく、天涯孤独に生きたヘンリー・ダーガー。彼はその侘しい実生活を棄て、自身が夢想した物語『非現実の王国で』の中で生き、そこで起った出来事を、生涯を賭して記録しました。 ダーガーにとって『非現実の王国で』を綴り描くことは、人に見せるためでも、余暇の楽しみでもなく、生きることそのものでした。この特異な創作は、下宿先の大家夫妻によって偶然に発見され、彼の死後、人々の目に触れることになりますが、その不可思議な世界観と強烈な表現欲求は観る者を圧倒し、魅了し、心を捉えて離しません。 しかし、この物語を生み出したダーガーという人物は多くの謎に包まれたままです。彼は一体何者で、何を考えていたのか?何を愛し、求めていたのか?心穏やかに最期を迎えることができたのか?など、多くの謎が残されているのです。 本展は、最新の研究成果のもと、ヘンリー・ダーガーの実人生と『非現実の王国で』を解き明かすことを試
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