この画像を大きなサイズで見る ビスケットの入っている包みを開けたら中からかわいい子猫ちゃん。そこは異次元ポケットだったようで、子猫ちゃんがあとから出てくる出てくるってもうスイーーーーツ!って感じの展開になっている。 McVities Digestive Biscuits Advert – Kittens これは日本でもおなじみ、McVitie’s(マクビティ)ビスケットのCMである。
この画像を大きなサイズで見る インターネットに接続すると、必ずどこかに現れる猫。猫の動きや仕草はネットと相性が良く、大人気のコンテンツとなっている。猫がかわいくてユーモラスであるということ以外に、我々は猫のことをどれくらい知っているのだろうか? ここに紹介するのは猫に関する20の雑学である。最近の研究による結果なんかも紹介されているので、猫のことを知りたい人は要チェックだ。 1. 猫は人間アレルギーを起こすことがある この画像を大きなサイズで見る 人間に猫アレルギーがあるように、猫にも人間アレルギーがあるようだ。あなたの猫はしょっちゅう咳をしていないだろうか? もしかしたら、それは人間のせいかもしれない。 2005年の研究によると、200匹に1匹の割合で起こる猫の喘息は、人間のライフスタイルのせいだという。猫はだいたい家の中に飼われていることが多いので、タバコの煙やハウスダスト、人間のフケ
この画像を大きなサイズで見る 猫は本当に個性豊かだ。ツンデレの猫もいれば、ツンツンの猫もいる。そして逆に、四六時中デレを繰り返している猫もいる。 このお宅で飼われている、顎にハートのマークを持つ猫、コディさんの場合には、飼い主にかまってほしくて常にひっついて歩いている。飼い主の手が自分以外のものに触れようものなら、肉球を発動して、「その手をこっちによこせ」と催促するのだ。 The Neediest Cat in the World 猫もデレだが、そんな猫に飼い主もそうとうデレデレしてやがるぜ。 電話をしている飼い主のお腹にスリスリ この画像を大きなサイズで見る 飼い主が行くところにはどこにもついていく。 本を読まないで、あたしをかまいなさいよ! この画像を大きなサイズで見る ソファに寝転がってスマホを見ていると、胸の上で飼い主にアピール この画像を大きなサイズで見る ピアノを触るならあたし
この画像を大きなサイズで見る 自らも猫大好き、猫の下僕であると自称する写真家のアンドレアン・ルペンは、愛猫家のお宅に訪問しそこで飼われている猫が自由気ままに部屋の中を動き回る様子を固定カメラで撮影。それらの猫をデジタル加工し1枚の写真に合成した「crazy cat lovers」という作品を作り上げた。 猫が部屋の中を我が物顔で動き回っている様子もよくわかるし、無限増殖したみたいでとっても楽しい。 愛猫家にとったら、愛猫がクローン化して無限増殖してくれて、でもって人間と同じくらいの寿命を持ち合わせてくれたらすごく幸せだろうね。 ■1. この画像を大きなサイズで見る ■2. この画像を大きなサイズで見る ■3. この画像を大きなサイズで見る ■4. この画像を大きなサイズで見る ■5. この画像を大きなサイズで見る ■6. この画像を大きなサイズで見る ■7. この画像を大きなサイズで見る
彼らの夢を実現してくれるのは、ティム・ベイカー氏。映画やテレビの大道具・小道具などを担当する、この道25年の制作の達人である。そこに職工長のステイシー・ヘニング、彫刻家/宝石職人のシャウニー・マーティン、彫刻家/制作者のエリカ・ホンレスが加わった。 ティムとそのチームメンバーの手にかかれば制作できないものなんてない。 LOTR Litter Box & Cat Scratching Post (Lord of the Rings) – SUPER-FAN BUILDS 番組司会のアリソンがティムに今回選ばれた幸運な当選者について話す。 アリソン:ティム、今週のラッキーな当選者は「ホビット」、「ロード・オブ・ザ・リング」の著者J・R・R・トールキンの大大大ファンなの。このビデオを見て。 番組に応募したのは彼の恋人、ダーシャ・ボロティナ。ダーシャが彼氏、ミーシャ・ポッラックのトールキン熱につい
この画像を大きなサイズで見る 歴史博物館に行って、昔の武具を見るのはいつでもわくわくするするものだ。戦国時代あの合戦が頭の中によみがえる。 もし動物の世界にもそんな合戦があったら?人間同士が戦闘を繰り広げるずっと以前から、猫とネズミはずっと敵対関係にあるとされてきた。トムとジェリー、トゥイーティーとシルベスター、イッチーとスクラッチーなどテレビアニメの中でも多くの猫やネズミが、いかに互いをやっつかるか、あの手この手で画策しながら仲良く喧嘩している。 金アーティストのジェフ・ドゥ・ボーアは、戦国時代に怒涛の戦いを繰り広げる猫とネズミに思いを馳せて、彼ら専用の鎧を作り上げた。実に素晴らしい本格的な仕上がりである。 カナダのアルバータ州カルガリーを拠点とするボーアは、もともと人間のための甲冑を彫刻していた。その後1度だけ自身が飼っている愛猫の為の甲冑を作ったところ、これが病みつきとなって様々な動
そこに心のオアシスを求め、ネット上にはかわいかったりユーモラスだったり、勇気をくれる犬や猫たちが席巻している。自由で気まぐれな猫や献身的な犬など、心温まるエピソードが、慌ただしい日常を生きる現代人に一服の清涼剤を与えてくれるのだ。 ネットを介して、今年も様々な犬や猫たちに出会うことができた。2014年を振り返り、我々のハートをガッチリと掴んだ愛すべき仲間たちをほんの少しだけ振り返ってみよう。 1.たばこ屋で店番をする柴犬のシバさん(日本) この画像を大きなサイズで見る 東京都小金井市にある「鈴木たばこ店」の店番をしている柴犬のシバさんの働きっぷりは、世界でも感動を呼んだ。 2.少年を命がけで救った猫のタラ(アメリカ) この画像を大きなサイズで見る 米カリフォルニア州ベーカーズフィールドで暮らすジェレミー・トリアンタフィロくんが自宅前の私道で自転車に乗っているとき、突然犬の襲撃を受けた。と、
そこに木があるなら登ってみたくなる。ぶらぶらとぶら下がっているものがあればじゃれついてみたくなる。だって猫だもの。本能の赴くままに行動した結果、クリスマスツリーの飾りつけの一部となったり、盛大にぶち壊したりすることとなる。だがそれでいい。だって猫だもの。 第一部:ツリーのオーナメントとしてすっぽり収まった猫たちの画像 ■1. この画像を大きなサイズで見る ■2. この画像を大きなサイズで見る ■3. この画像を大きなサイズで見る ■4. この画像を大きなサイズで見る ■5. この画像を大きなサイズで見る ■6. この画像を大きなサイズで見る ■7. この画像を大きなサイズで見る ■8. この画像を大きなサイズで見る ■9. この画像を大きなサイズで見る ■10. この画像を大きなサイズで見る ■11. この画像を大きなサイズで見る ■12. この画像を大きなサイズで見る ■13. この画像
師走的なまとめをいくつか混ぜ込んでいるわけだが、2014年、日本発の猫動画で大ヒットした、踊る猫、桃太郎氏にご登場願おう。 氏は独自で開発した二足立ちの「モモダンス」という奥義を持っており、発動条件としては、何かに驚いた時、しどろもどろなとき、こんな時どうしていいかわからないとき、気が付いたらこうなった、的な感じとなっている。 モモダンスシリーズの中で特に人気だったのが、生まれたばかりの子猫2匹を目の前にしたときのものである。再生回数は200万回を突破、最近また海外サイトなどで取り上げられているので更に伸びるだろう。 赤ちゃん猫で踊る猫2 この動きはなかなか新しい。というか桃太郎氏でなければ出し切れない技だ。ちなみに子猫たちは、桃太郎氏の子どもではなく、生まれてすぐに捨てられていたところを飼い主が一時的に保護したものだそうだ。初めて遭遇する自分に似た小さきもの。桃太郎氏の驚きも相当なものだ
西洋あたりではくしゃみをすると、魂が肉体から抜け出て悪魔が入り込むとか、くしゃみと一緒にその人を守っている守護天使も一緒に吹き飛ばされてしまうとかいう俗説があり、その為、くしゃみをすると「God bless you(神のご加護を)」と声をかけられたりする。 くしゃみをしたくらいで魂が抜けるとかんなことあるかい!って思うわけだが、これらの猫のくしゃみ中の顔を見ていると、もしかしたらあったりなかったりするのかもしれない。ということで、猫たちにゴッドブレスユーと思わず言ってしまいそうになる写真を見ていくことにしよう。 ■1.魂どころか別の何かが抜かれている風情 この画像を大きなサイズで見る ■2.このままじゃ妖怪になっちまう系 この画像を大きなサイズで見る ■3.喉の奥に悪魔が入り込んだ? この画像を大きなサイズで見る ■4.えっ?おこ? この画像を大きなサイズで見る ■5.くぅうう~、効いてる
この画像を大きなサイズで見る 米カリフォルニア州にある動物保護団体の「ホープ・フォー・バウ」に、ロサンジェルスの交通量の多い一角に怪我をした野良犬が住みついているという連絡がはいった。 その野良犬は夜にエサを探しに行く以外は、ずっとどこかに隠れていているのでどこにいるのかわからない。犬は負傷しており、妊娠している可能性があったので、なるべく早急に保護する必要があった。捜索を開始してから数日後、道路わきの茂みの中にで隠れているとの情報を受け、保護団体のメンバーが茂みの中を探してみると、そこにはじっと座っている犬の姿が。 Finding Iris: Saving a homeless injured dog + an unexpected surprise!!! Please share. 捜索開始から数日後、この辺の茂みにいるとの情報を受け、懐中電灯で茂みの中を照らし、犬を探すこと10分後・
この画像を大きなサイズで見る 西洋のクリスマスでは、プレゼントを自宅でラッピングする場合が多い。猫を飼っているご家庭の場合だと、作業中に猫がホイホイされてくる。それじゃあってんで、猫をラッピングしてみた映像が公開されていた。 というか猫はダンボールが大好きなのだが、ラッピングペーパーも大好きなようで、包まれているにもかかわらずとてもおとなしい。あまりにも無抵抗。 How To Wrap A Cat For Christmas ラッピングの作業中ホイホイされてきた猫 この画像を大きなサイズで見る うっかり包まれてしまうも、まったく動じず。 この画像を大きなサイズで見る 完成 この画像を大きなサイズで見る 猫は狭い箱が大好きだが、これも属性が近いからなのかまったりしている。 この画像を大きなサイズで見る ほどいてあげた だがまだ紙の上から立ち去ろうとしない やっぱ好きなのか? この画像を大きな
この画像を大きなサイズで見る 理系の猫好きたちが上記にある「猫公式」に関して海外投稿掲示板redditにて意見を交わしていた。文系のパルモにはまったくなんのことかわからないのだが、上記画像にあるこの公式は間違っているというのだ。 そこには猫に対する愛情も考慮に入れなくてはならないので大変な展開をみせたようだ。 この画像を大きなサイズで見る Bigfish42: その数式は間違いだ・・・猫はこの関数の主体でなくてはならない。つまりThis=box(cat+box(cat))となる。この数式を正しく解くとThis=box(cat)+box(box(cat))である。 この画像を大きなサイズで見る WoolyWumpus: それは一つの可能性でしかない。もっと奇想天外な説を唱えよう。仮に(cat+cat^box)^box=(cat^box+cat^2box)だとしたら、どうだろう SasoDuc
この画像を大きなサイズで見る 猫は暖かい場所が大好きだ。ぬくっとする場所にはドテっとその体を押し付けながら暖をとるのである。あまりアチチすぎる場所は無理ゲーだけど、じわっと暖かいファンヒーターやオイルヒーターなどにはこぞってその体を押し付けてくる。 冬場に猫をホイホイしたいなら、暖かい場所を提供することがおすすめなのだ。 猫をおびき寄せるならまずは心より外気の暖かさから。冬場は猫ホイホイしやすい季節と言っていいだろう。「あったかいんだから!」は正義なのだ。 ■1. この画像を大きなサイズで見る ■2. この画像を大きなサイズで見る ■3. この画像を大きなサイズで見る ■4. この画像を大きなサイズで見る ■5. この画像を大きなサイズで見る ■6. この画像を大きなサイズで見る ■7. この画像を大きなサイズで見る ■8. この画像を大きなサイズで見る ■9. この画像を大きなサイズで見
この画像を大きなサイズで見る 猫が大好きな人は猫目的の世界一周ツアーが組めそうだ。見ているだけで癒される猫は、今や世界中で人気となり猫カフェも続々と登場している。猫をテーマにした面白スポットもある。ここに上げるのは、猫を満喫できる世界12の観光スポットである。日本のあの場所も含まれていたよ。 1. キャットタウンカフェ(米カルフォルニア州オークランド) この画像を大きなサイズで見る アメリカにおける猫カフェの第一号店。この可愛い猫ちゃんたちとお茶をするには予約が必要になる。 この画像を大きなサイズで見る この画像を大きなサイズで見る 2. 田代島(日本 宮城県石巻市) この画像を大きなサイズで見る 宮城県、牡鹿半島の西部に位置する田代島。人形劇『ひょっこりひょうたん島』のモデルとも言われ、近年は「ネコの島」として知られる。この島では犬の持ち込みは禁じられており、観光案内のホームページにも「
この画像を大きなサイズで見る たまたまそうなってしまった動物たちの体についた毛皮や天然の模様。だがそれらは人間目線でっ見ると何かの意味を持ったもののように見えてしまう。ここではそんな、遊び心満載の動物たちのキュートな柄を見ていくことにしよう。 1.額にラッキーナンバー”7”を宿した牛 この画像を大きなサイズで見る 2.眉毛を持つ犬、サイモンさん この画像を大きなサイズで見る 3.顔がヤヌスの鏡状態のKulisiewiczさん この画像を大きなサイズで見る 4.喉にハートを宿した亀 この画像を大きなサイズで見る 5.眼のまわりがわっかになっている犬のビョルンさん この画像を大きなサイズで見る 6.額にハートを持つ牛 この画像を大きなサイズで見る 7.あごの模様でいつでも驚いたように見える猫 この画像を大きなサイズで見る この画像を大きなサイズで見る 8.後ろから黒ウサギに抱きかかえられている
猫転送装置・ガムテープ 他の猫はどうなん? カラパイア : コードかテープがあればよい。驚くほど猫がホイホイする、猫転送装置の作り方がブレイク中 http://t.co/OFnXs3abf9 pic.twitter.com/Rh1yv3ZUnt— カラパイア@不思議と謎の大冒険 (@karapaia) 2014年10月22日 Twitterで見かけて、流行ってるんだなーと思っていました。すると地元のニュースでも「ネットで話題!」って紹介されていたので、がぜん気になって我が家でも作ってみました! 猫転送装置・ガムテープ 一辺作っただけで「何してるにゃん?」と寄ってくる猫。カメラ目線。 作りつつスーパーボールで遊んだりしつつ、できたよー。 いや、呼んだけど、こっちじゃなくてあれを見てくれないか? 歪んでいるから駄目か? 猫の好きなピンクのリボンを更に置こうとしたら、邪魔をされる。 リボンで囲っ
やんちゃな盛りの男の子2人兄弟。ある日母親から目をつぶっているように告げられる。クッションで目隠しをした兄弟たちは、じっとしていられずに大騒ぎ。 ところが母親から、「OK,目隠しを取っていいわよ。」と言われてあるものを見た瞬間、その態度は豹変する。なんと、2か月間行方不明となっていた猫がお姉さんに抱かれているではないか。この猫は彼らが生まれる前からずっとこの家で彼らの成長をっ見守ってきた13歳になる猫である。 Kids cry tears of joy after mom finds missing cat お姉さんに抱かれた猫を見て唖然とする兄弟たち この画像を大きなサイズで見る 「信じてた!帰ってくるって信じてたんだ!」 猫にかけより、こみ上げるうれしさに涙が抑えきれない弟 この画像を大きなサイズで見る 兄は遠巻きにその様子をみていたのだが、やはりもうこらえきれない。 思わず涙が込み上
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く