寒波に備えよ!2024年冬支度 急に冬になった。毎年のことだけど急すぎる。 令和になったぐらいから、9月以降季節の変わり方が夏!夏!夏!夏!あ、秋?いやまだ夏!夏!ついに秋?秋か‥?いやまだ夏だ!秋?お、ついに秋だ!…はい秋終わりました冬で~~~~す!みたいな、そういう急さがある。 秋…
2011年12月01日00:00 by hineri その記事は既に無いんよ。 カテゴリ雑記 今このページを見てるって事は、君は旧ひろぶろの記事を閲覧しようとしてここへ来たんだね。 でもその記事はもう無いんだ。 詳しくはこのブログの「このサイトについて」の所に書いてあるけど、 今“この”サイトを管理している「僕」は初代管理人じゃない。 で、君がどんな記事を見ようとしたのかわからないけど、 その記事は管理人が代替わりする時に消えちゃったってわけ。 正直言って「僕」にもよく分からないんだよ。 どこまでが運命で どこからが選んだ人生なのか まさか「僕」が「ひろぶろ」の管理人になるとはね…。 フフフッ でもまあ、今は「僕」が、面白おかしくもちょっと怖い動画とかをさ、 毎日新しく頑張って更新してるから、是非このブログのTOPへ行って、 最新のオモシロ動画、ネタ動画を閲覧してみてちょ。 だって君は本当
結論:金持ちなんだからぶん殴りたくなるに決まってるだろ!! 結論が最初の一行で出たが、それだけじゃ侘しすぎるので、ダラダラと書き連ねる。 俺は現代アートの世界など何一つ知っちゃいないし、村上隆のフィギュアに何の価値も見出せないのだが、俺や世間の人々がどう思おうが、事実村上隆のフィギュアは海外では大いに評価されており、高値で取引されている。 資本主義社会に生きる我々にとって、金を持っている奴が偉いのであり、その上、村上隆はベルサイユ宮殿で作品展を開く勝ち組である。嫉ましい。 結論2:勝ち組なんてダンプに轢かれちゃえ! 結論が再び出てしまったが、しかし待って欲しい。 世の中には金を持っている奴も勝ち組の人間もたくさんいるはずである。 なのに、何故このように村上隆に対して言いようの無い怒りがふつふつと湧き出てくるのか。冷静になって考える為に、村上隆本人の発言を見てみよう。 なぜ村上隆がヲタクに叩
ブログ市長で話題の鹿児島県阿久根市に行って来た。 目的は、駅前に廃ブルートレインを再利用した宿泊施設があって、それに乗る(というか泊まる)ことだった。が、行ってみたら、むしろシャッター街のすごさに目を奪われた。 「シャッター街がすごい」なんて、まったく失礼な言い方のようだが、別に揶揄してそう言ってるわけではない。本当にすごいというか、なにやら面白いのだ。 順を追って説明したいと思う。 (T・斎藤) 地方は疲弊している その日、私はまず砂蒸し温泉で有名な指宿を訪れた。 駅前の広場に足湯があるなど、温泉街らしい楽しげな雰囲気もあったものの、商店街はこんな感じだった。 こういった光景は、九州各地で見受けられる。 佐賀県は有田駅で降りた時もやはり駅前がこうだったし、私が住む長崎県でも同様。さすがに長崎や佐世保など大きな所はそうではないが、諫早、大村、島原などのアーケードはこれに近い感じだった。 レ
y_arim twitter, gender, racism, art, youtube 「彼ら自身のアート活動の論理的帰結として彼らの破滅も組み込まれているべきじゃないかなあと思います。その覚悟もないのならこんなことやるべきじゃない」というNaokiTakahashi氏の言に深くうなずく。 2010/06/17 分からんな。目的格がない。「彼らの破滅」は何に「組み込まれているべき」なんだ? 当初オレはそれを「作品」と読んだが、お前は y_arim メタブクマの翼 逆に言うとこれは人権侵害とかとは関係なくアートとして成立しうるとNaokiTakahashi氏は言っているわけで、そこにも同意するのだけど//↑以前から、社会倫理とアートの価値観は別レイヤーと仰ってるので「関係なく」と。 2010/06/17 とも言っているから、「作品」ではないようだ。すると何だ? 「アート活動」か? その「帰
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/23(水) 20:18:19.47 ID:PZFcL6Gx0 暇なんで誰か質問してください。 答えれる範囲で答える。 2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/23(水) 20:18:48.87 ID:fwAdwQA70 ちんこ何センチ? >>2 ちんこついてねーよw 3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/23(水) 20:18:49.49 ID:2msO0NvO0 じゃあ死ね >>3 まあそう熱くなるな 11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/23(水) 20:20:51.28 ID:nQsAx9Wm0 場所は? >>11 アキバだってば 13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:20
超芸術トマソン(ちょうげいじゅつトマソン)とは、赤瀬川原平らの提唱による芸術学上の概念。不動産に付属し、まるで展示するかのように美しく保存されている無用の長物。存在がまるで芸術のようでありながら、その役にたたなさ・非実用において芸術よりももっと芸術らしい物を「超芸術」と呼び、その中でも不動産に属するものをトマソンと呼ぶ。その中には、かつては役に立っていたものもあるし、そもそも作った意図が分からないものもある。 超芸術を超芸術だと思って作る者(作家)はなく、ただ鑑賞する者だけが存在する[1]。 トマソン(階段だけが残された電柱)の例 トマソン(純粋トンネル)の例 (徳島県・海部駅付近) 語源は、プロ野球読売ジャイアンツに2シーズン在籍したゲーリー・トマソン。 トマソンは、元大リーガーとして移籍後1年目はそこそこの活躍を見せたものの2年目は全くの不発であるにもかかわらず、四番打者の位置に据えら
7歳の少年が書いた絵が凄い!16作品が競売にかけられ14分で完売! 2009年11月30日 新型インフルエンザに感染できるマスクが登場! 絵に持って生まれた才能… 「このように早く売れるとは思わなかった」 美術館運営者もびっくりの7歳の少年、Kieron Williamson君が描いた絵が競売にかけられ約242万円を越える価格で売れて話題になっている。英国メディア「Mail Online」などは現地時間28日、 「7歳の少年が描いた、16作品が14分で完売し、1万7,000ポンド(日本円にして約242万円)で売れた」と報道した。 【作品はこちら】 美術教育を受けて1年しか経っていないこの少年は最近、イギリスで開かれた競売に自身が描いた風景画16点を出した。絵は各作品ごとに最低1,000ポンド(日本円にして約14万2千円)以上の競売価格で開始し14分で完売、日本・カナダの美術品収集家らにも販
http://blogs.yahoo.co.jp/ysheim/29336344.html 世のなかには「ダムマニア」なる人種が居るらしい。 今年の「水遊び」は広島から国道186号を通って山陰は「浜田」の石見海浜公園に子連れで行った。 途中にあるのが写真の一番上の「温井ダム」である。 確かに見晴らしの良い広々した「ダム湖」を見てたらスッとするのであろう。 車でさっさと移動し、途中の風景なんてカンケーナイね・・な人にとっては美しい風景かもしれない―― いや、それ「ダムマニア」に八つ当たりされてもなぁとまず思ったのですが、もう一つ、なんというか「一回りしたなぁ」みたいな事を思いました。少なくとも僕にとって、ダムを見て回ってこうやってサイトやってたりするのが「ゲテモノ食い」で有る事は自覚している事であって、そしてそこが出発点なんです。 ダムめぐりを始めた90年代後半から2000年代初頭の当時とい
透明人間もいいけど、透明自動車ならさらに遠くまでいたずらの足をのばせます。 デザイン学校に通うSara Watsonさんはなんとそんな透明な車をたったの3週間でつくりあげてしまいました! 透明な車。スケルトンカー。なんだか近未来的な響き…。 ただし、今回のSaraさんのプロジェクトは未来や最先端技術とは遠く離れて相当アナログ! 風景に完全とけ込めるように、車にペイントしたのです。すごいイラスト技術です。 だからもちろん、走行不可だし、一定の角度からだけの透明なんですけど。でも、なんだかステキでしょ。 この「透明」な車、完成後は地元のリサイクルセンターで広告として使われてるそうです。 そしてこのプロジェクトのご褒美として、Saraさんはリサイクルセンターからチェコ老舗自動車メーカーシュコダのファビアをプレゼントされたそうです。 やっぱり、透明じゃなくっても走れる車の方が実用的よね。 [BBC
俺の大学の同級生には異常に先生が多い。大学って言っても芸大な。 芸大なんてとこは特定の学科を除いて「就職するぐらいならアーティストになれ」という方針だから、就職課もないガイダンスもフォローも一切ないという有様で、まず新卒で就職しない(20人ほどいた俺の専攻ではガチで1人だけ)。ハチクロの竹本のごとく自分探しに行く奴も珍しくなく、長じて海外に行ってしまう奴も多かった。 これは美術学部だけじゃなくて音楽学部も共通で、のだめなんかもそうだけど、「就職する方が負け組」みたいな空気なんだよね。芸大としてランクの高い大学ほどそれが顕著なので始末が悪い。 ただまあ、みんながみんな大成すると思うほど脳天気ではないから、保険として教職だけはとっておくと。それが30を迎えるころになって、芽の出る奴は立派に若木として育ち、芽の出ない奴はそろそろ諦める期に突入しはじめた。すると後者はもうホント先生になるしかないん
*arts marketing.jp アートマーケティング、アートマネジメント、エンタテイメントビジネスの中から、気になったことを書いておくブログ。 日々接している、大好きな舞台やエンタテイメント、アートなんかを書いている分家ブログはこちら 日々是エンタテイメント♪ 専門は舞台芸術のつもりだけど・・・今日は現代アートの話。 ■「意味がわからない現代アートに、ありえない金額がつく」背景 現代アート、というと、 まず、「意味がわからない」ということ、 そして、「なのになんでありえないほどの金額がつくのか」ということ、 ふたつの疑問が常につきまとっているように思う。 「意味がわからない」私は感性が乏しいのか。 そんなことを思って観ない人もいるけど、現代アートが「意味がわからない」のは感性の問題ではない。 意味がわからないものは、誰がみてもたぶん(感じ方の違いはあれ)意味
東京国立博物館で3月から開催予定の「国宝 阿修羅展」。 数多い阿修羅像の中でも最も有名な奈良・興福寺の国宝『八部衆・阿修羅像』が展示されるとあって管理人は今から非常に楽しみにしています。(というか、もうやっていると勘違いして1月4日に美術館に行った。) しかしこの特別展。よくよく調べてみると、私の大好物の『企画部がトチ狂ってしまった類の特別展』らしいのです。しかも数年に一度のビッグウェーブっぽい。特別展「縄文VS弥生ガチンコ対決」と同じにおいがする。 特徴を挙げますと。。。 ・特別展開催を記念して『阿修羅ファンクラブ』を設立。 ・会長はみうらじゅん。 ・メンバーに”ミスター阿修羅”ALFEE 高見沢。 ・公式応援ソング「愛の偶像(ラブ・アイドル)」(歌:高見沢)。 ・応援団長はジュノンボーイ阿修羅賞 後藤崇太。 左は阿修羅像について語る会長とミスター阿修羅。 。。。お前ら、仏教なめてるだろ
愛子さまの神々しい才能がどんどん開花されていっています。書の独特なスタイル、あいだみつをが長年の努力で身につけた味書を、すでにものにしていらっしゃいます。そして、この鳥の色彩感覚……ハンパじゃないですよ、これは……。そもそも、あの琴光喜にただならぬ興味を抱いていらっしゃるご様子から、天才的オーラを発していらっしゃいましたが、日本の皇族から、世界に羽ばたくアーチストが誕生するかもしれません。 ■愛子さま、サイケデリックな鳥の粘土細工を作る
1 ロウル(愛知県)2008/06/24(火) 18:41:33.67 ID:fiTSb19b0 ?PLT(12025) ポイント特典 山形県米沢市の小野川温泉近くの田んぼに、米沢藩の重臣、直江兼続の姿が浮かび上がっている。 地元の観光協議会や市、農協などによる「田んぼアート米づくり体験事業」で「小野小町」「上杉謙信と武田信玄の一騎打ち」に続き今年が3回目。 来年のNHK大河ドラマの主人公にちなんだ。 上杉博物館にある肖像画をもとにホタルと「天地人」「愛」の文字を配した。 公募で集まった参加者が、5月に緑の「はえぬき」と紫と黄色の古代米を田植えし、描いた。 10月5日に稲刈りの予定で、8月15日から参加者を募集する。 詳しくは市農林課内の事務局(0238・22・5111)へ。 田んぼに浮かび上がった直江兼続 http://www.asahi.com/travel/news
1 名前:依頼103・108 投稿日:2008/05/15(木) 12:51:11.79 白 ID:uuNERdRg0 ?2BP 村上隆氏のフィギュアに16億円=予想超える高値に会場から拍手−米 現代美術家の村上隆氏のフィギュア作品「マイ・ロンサム・カウボーイ」が14日夜、 米ニューヨークの競売商サザビーズでオークションに掛けられ、1516万ドル (約15億9500万円)で落札された。予想額(300万〜400万ドル)を大幅に上回る 高値に、会場からは大きな拍手が沸き起こった。 この作品は村上氏が1998年に作製した裸の男性のフィギュアで、高さ254センチ。 アクリルとファイバーグラス、鉄で作られている。サザビーズによると、同氏の作品で これまで最高額だったのは、今年4月に英ロンドンで落札されたフィギュア作品 「パンダ」の272万ドルだった。 http://headlin
ラッセンの絵は日本的な癒しや郷愁とはかけ離れているかもしれないが、日本人に一番多い((c)ナンシー関)とされるヤンキーの趣味には意外にも合致。むしろヤンキーにとっての癒しがラッセンに凝縮されている、と言ってもいいくらいの感じだ。アート業界周辺は、もともとヤンキー濃度が低い。若い層もどっちかというとオタク、サブカル系が多く、ヤンキー的なものとはソリが合わない。だが、ヤンキー・メンタリティは日本人の中に薄く広く浸透している。それがボリュームゾーンなのである。ラッセンとは何の恥部だったのか - Ohnoblog 2ラッセンの受容層がヤンキーというのは違うような気がします。ヒロ・ヤマガタ、ラッセンその他もろもろは当時、嘲笑を込めて「インテリア・アート」と呼ばれていた記憶があるけれど(「アールビバン系」でもいいんですが)、画家ごとにターゲットがセグメント化されていたかといえばそうでもなくて、じっさい
※追記あります。 拙書を読んで下さった人から面白いメールをもらった。「ところでラッセンって何だったの?」という話(本の内容とは直接関係ない)。 ‥‥ラッセンか。そう言えばいたなそんな人が。 ハワイの海やイルカの絵を描いているあのラッセンです。御存知ないですか。別に知らなくてもいいのですが。日本向けのホームページに絵の画像がたくさんある。「あー、あのサーフィンショップとかに飾ってありそうなイラストか」と思い当たる人はいるだろう。もっともイラストじゃなくてアート、絵画として売られている。 こちらを見ると、絵以外のところでかなり評判が悪い。エコロジストのサーファー画家ということで売っているラッセンだが、ほとんど不良外人の扱いだ。 しかし、なぜラッセンの絵がそんなに人気があるのか。 日本人ってそんなに海とイルカが好きだったのですか。 以下、その方の承諾を得てメールから抜粋(ちょっと長いです)。途中
「クラフト」というのはまず素材があって、そこから何が作れるのかを考える立場。 「アート」というのは、まず作りたいものがあって、その表現手段として、 素材が選択されるやりかた。 技術はたぶん、「アート」から始まって「クラフト」へと移行する。 成熟して、確立した技術が、今度は「素材」となって使われるようになる、 そんな流れがあるんだと思う。 ボブの絵画教室 アメリカの画家ボブ・ロスは、「アーティスト」ではないんだそうだ。 人気番組だった「ボブの絵画教室」の中で、ボブは「簡単でしょう?」を くり返しながら、すごいスピードで風景画を仕上げていく。 30分ほどの番組なのに、出来上がった風景画はたしかにすばらしくて、 何よりも筆を動かすボブの手に迷いがなくて、あの番組それ自体が芸術なんだと思ってた。 ボブ・ロスの絵画はきれいで、絵を描く行為それ自体にも娯楽としてのおもしろさが 備わっているのに、伝統的
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