なんでこんなに、tari-Gさんのことが気になるのだろう。なんでいちいちむかついて、激怒するんだろう。わたしは。 一つには、キャラがかぶっているということなのではないかとおもうようになった。 skさん問題。 ぼくはskさんがきらいだ。 ちょくちょく会っている。 会うなかでイメージを修正した。 skさんは、「仁義」キャラなのだ。 保守主義者だとおもっていた。じっさいそうである。 しかしつきあってみると、それいじょうに「仁義」のひとである。 ぼくは「正義」キャラである。 いいことはいい、わるいことはわるい。 おもいやりの問題ではない。 いいことはいいんだ。 というわけで、日本の保守主義者は全否定する。 というわけで、skさんは否定する。 しかしおもいおこしてみると、skさんは、あずまんのけんでウルトラ仁義をとおした。わたしのことで。 わたしは仁義なんてどうでもいいとおもっている。 あってもいい